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GOTTHARD BANG! JAPAN TOUR 2014

GOTTHARDのライブは LOUD PARK 09 以来になる。当時はまだスティーヴ・リーが存命だった。後任のニック・メーダーがこのバンドにどれだけマッチしているのか気になるところだ。そんなことを考えながら渋谷O-EASTに向かった。会場はたくさんの人が入っているように見えたが、結構隙間が多く、コインロッカーもたくさん空いているような状態だった。もう少しメタルファンが増えないと来日してくれなくなっちゃうよなぁ。

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オープニングはやっぱり"Bang!"。ノリの良さとキャッチーさがいい。初めて見るニック・メーダーはそんなに大きくもなく少し華奢な感じがした。でも声の雰囲気はスティーヴ・リーに近いと思った。声量があるわけではないけど、曲には合っている。前半の方で「Domino Effect」から3曲くらい演奏していたが、このアルバム全然知らない…。曲が良かったのであとでチェックしておこうと思った。

そしてアコースティックバージョンでの" One Life, One Soul"、切なくしっとりと歌い上げる。名曲だ。続く"Remember It's Me"もメロディがきれいで好きな曲。でも自分の中で一番興奮したのは、"Starlight"、"What You Ge"が続いたところ。"Starlight"はトゥルルルが頭から離れなくなったし、楽しい気分にさせてくれる曲調がいい。"What You Ge"の疾走感も良かったな。もっと速い曲たくさん作ってほしい。

"Hush"は客あおりやギターソロもあったのでちょっと長く感じてしまった。アンコールの"My Belief"と"Anytime Anywhere"もかっこよかった。"Heaven"をやらなかったのは残念だけど、"Anytime Anywhere"があんなにもいい曲なのかと再認識できたのはよかった。あと全然チェックしてなかった"Thank You"が結構良かった。セットリストは以下の通り。


1. Bang!
2. Get Up 'n' Move On
3. Sister Moon
4. Right On
5. Master of Illusion
6. The Oscar Goes to...
7. Domino Effect
8. One Life, One Soul
9. Remember It's Me
10. I Won't Look Down
11. Starlight
12. What You Get
13. Feel What I Feel
14. Hush (Billy Joe Royal cover)
15. Mountain Mama
16. Lift U Up
Encore:
17. My Belief
18. Anytime Anywhere
Encore 2:
19. Thank You
Encore 3:
20. Quinn the Eskimo (The Mighty Quinn)
(Bob Dylan cover)
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by backyard_babies | 2014-10-02 23:14 | Live

GiNGER WiLDHEART ALBION JAPAN TOUR 2014 2014.6.24

渋谷duo music exchange でのライブ。ロッカーないので外のクロークに荷物を預ける。外でTシャツに着替えなきゃいけないのは面倒くさい。久しぶりのワイルドハーツに気持ちは高鳴っていく。

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でもライブが始まり、大きな勘違いをしていたことに気がつく。てっきりワイルドハーツの現在版という認識でいたけど、まったく別のバンド・音楽性であり、知らない曲がたくさん。アルバムが出ていたことも知らなかった…。

ライブ前の予習も昔のワイルドハーツの曲ばかりを聞いてた。なんてこったい。でもジンジャーが楽しそうに歌ってるのや、ジンジャーらしいメロディを聞くことを出来たのは嬉しかった。

いくつかワイルドハーツの曲も演奏してくれたので多少は楽しめた。セットリストは以下の通り。

1. Cambria
2. Black Windows
3. Lock for Rock (and Other Sporting Cliches)(Hey! Hello! song)
4. Inglorious (The Wildhearts song)
5. Body Parts
6. Burn This City Down
7. Anyway But Maybe (Silver Ginger 5 song)
8. Forget About It
9. How I Survived the Punk Wars(Hey! Hello! song)
10. S.I.N. (In Sin) (The Wildhearts song)
11. Very, Very Slow
12. Do the Channel Bop(The Wildhearts song)
Encore:
13. Just Another Song About Someone
14. Taste Aversion
15. Can't Do Right for Doing Wrong (The Wildhearts song)
16. Sonic Shake (Silver Ginger 5 song)
17. 29 x the Pain(The Wildhearts song)
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by backyard_babies | 2014-06-24 23:40 | Live

「GREEN DAY'S american IDIOT」 2013.8.8

GREEN DAYの名作「AMERICAN IDIOT」を原作としたミュージカル。仕事でほんとギリギリで国際フォーラムCホールに到着。女性のお客さんが非常に多いのにびっくりした。
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舞台は結構お金をかけて作られていて、壁中にモニタをちりばめてたり、移動式の階段を使ったり、小道具もアメリカ郊外の街を十分に感じられるものになっていた。

だいたい演奏に6人、キャストに16人くらい配置していてかなり豪華なショーとなっていた。グリーンデイの曲をダンスと共に楽しめるのは魅力である。これまであまり歌詞を意識していなかったので、舞台袖におかれた字幕を見てストーリーを知りすごく新鮮だった。

あとこんなにストレートでエネルギッシュな歌詞だったとは。そういう意味でもミュージカルとしては最適なアルバムだったのかもしれない。メインの3人以外は、いろんな役をやっていたので、衣装も何度も変わり、曲に合わせてダンスも雰囲気が変わるのでとても楽しめた。

観終わった後に爽快感もあったのだが、最初あまりの人数の多さにどこを見ていいのか落ち着かなかったから、もう一度ゆっくり観てみたいと感じてしまった。映画化の話もあるらしいので期待したい。

いやー、楽しかったなぁ。
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by backyard_babies | 2013-08-09 19:05 | Stage

HELLOWEEN Special Guest:GAMMA RAY HELLISH ROCK Part.2 2013.6.7

久しぶりの渋谷AX。既に観客で溢れかえっていた。シャンディガフなんぞを飲んで会場に入る。人が多いので後方待機。

GAMMA RAY登場で少し前進。初期の曲しか知らなかったのでがんばって予習してきた。最初はキャッチーなサビの"Anywhere in the Galaxy"。
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カイ・ハンセンの聴き馴染んだ声は決して特別声量があるとか上手いとかではないけど、エネルギーを感じる。サビでそのまま盛り上がるというか少しメロディの変化をもたらす曲が多い。

予習してた中で一番好きになった"Dethrone Tyranny"は人気のある曲のようで、続く"Master of Confusion"と共に盛り上がった。そして "Future World"、やはりHELLOWEENの曲を心待ちにしているファンも多く、大きな歓声があがる。

最後の"Send Me a Sign"は初めて聴いた時はそうでもなかったが、ライブで映え、観客が一緒に歌える楽しい曲だった。決して長くはなかったが十分に彼らの魅力を感じられた。

セットの入れ替えの隙にどんどん前方に進んでポジション確保。暗転そして"Eagle Fly Free"で幕開け。これで盛り上がらないわけがない。観客は腕を振り上げて、飛び跳ねる。
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そして新譜からの曲が続く。"Nabataea"。この曲は独特のサビで個人的にはかなり好き。"Straight Out Hell"、"Waiting for the Sinners Go"は分かりやすいサビが特徴。周りの人にぶつかりながらも拳を振り上げてみる。

予想外の「BETTER THAN RAW」からの"Falling Higher"。最初知らない曲かと思った。予習で知った"Hell Was Made In Heaven"が気に入っていたのでこちらを演奏してほしかったのが本音でした。

"Hold Me in Your Arms"や"If I Could Fly"でしっとりとそしてしっかり聴かせてくれた。やっぱうまいなぁ。声量もあるし、高音も安定している。そこからの"Power"。静から動という風に、会場も熱気に包まれた。素晴らしい。

アンディは観客を盛り上げる方法を良く知っている。"Are You Metal?"で観客の右・左側で分けて掛け合いをさせてみたり、一緒に楽しもうという気持ちを前面に示してくれる。そして再びカイ・ハンセン登場で初期の頃のメドレーが始まった。"Halloween"は長い曲なのでこういう形がライブではベストかもしれない。

最後は"I Want Out"。みんな飛び跳ねて、叫ぶ。ボルテージは最高潮に昇ったところ終了。セットリストは以下の通り。

■GAMMA RAY
1. Anywhere in the Galaxy
2. Men, Martians and Machines
3. The Spirit
4. Dethrone Tyranny
5. Master of Confusion
6. Empire of the Undead
7. Empathy
8. Rise
9. Guitar Solo
10. Future World (Helloween cover)
11. To the Metal
12. Send Me a Sign

■HELLOWEEN
1. Eagle Fly Free
2. Nabataea
3. Straight Out of Hell
4. Where the Sinners Go
5. Waiting for the Thunder
6. Burning Sun
7. Drum Solo (by Dani Löble)
8. Falling Higher
9. Live Now!
10. Hold Me in Your Arms
11. If I Could Fly
12. Power
Encore:
13. Are You Metal?
14. Dr. Stein
Encore 2:
15. Halloween / How Many Tears / Heavy Metal (Is the Law) (with Kai Hansen)(With bass solo by Markus Grosskopf)
16. I Want Out (with Gamma Ray)
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by backyard_babies | 2013-06-07 23:00 | Live

GUNS 'N ROSES ライブ 2012.12.18

中学の時にその存在も知らないのにGUNSのロゴのプリントされたTシャツを着ていて、高校時代その楽曲に魅了されてようやくライブに参戦することができた。研修終わりで駆け付けたZepp Tokyoには会場入りを待っている人の列ができていた。既にTシャツになっている人もいてすごく寒そう。
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50分遅れで始まったライブ。歳をとって恰幅もよくなっているアクセルではあるが、やはりあの声を聞くと嬉しくなる。本物が目の前に居るんだ、それだけで気持ちが高鳴るから。その興奮冷めやらぬまま2曲目の"Welcome to the Jungle"に突入。そりゃみんな飛びますよね。フットサルで足痛めていたけどやっぱ跳ねてしまった。そして"It's So Easy"へと続く。以前Duff McKagan's LOADEDがLOUD PARKでカバーした時もかなり盛り上がっていたことを思い出す。ノリがよくライブで非常に盛り上がる曲だ。

DVDを観て雰囲気があってかっこいい曲だと再認識していた"Estranged"をやってくれた。盛り上がる曲ではないが、じっくり聞き入ることのできる曲。よく考えればGUNSは結構ゆったりとした曲が多い。メロディがかっこいいから好きだけど。それは"Catcher in the Rye"、"November Rain"、"Don't Cry"にも言える。拳を振り上げるわけではないけど、軽くからだを揺らしながらアクセルを目で追っていた。

途中からアクセルが何度も衣装チェンジをして、ジャケットだけでなく帽子も変えていた。長い時間のライブはやはり体に堪えるのかもしれない。その度に他のメンバーでのセッションやカバーが入る。その数が多いのはちょっとダレしまったように感じてしまって残念だったなぁ。

少し静かな曲が続いた後に"You Could Be Mine"のイントロが聞こえたときの観客の盛り上がりはすごかった。やっぱりかっこいい。若い人も多かったけど、やはり同世代の人も多く昔の曲の人気は高い。アンコールで"Patience"をやってくれたのも感慨深いものがあった。これはDVDで初めて知った曲だったのだが若き日のアクセルの映像と共に少しGUNSっぽくないテイストの曲でもあったので個人的に気になる曲の1つであった。

最後の"Paradise City"はこれぞGUNS 'N ROSESといった感じだった。今年は映画の「ROCK OF AGES」でも使われて、トム・クルーズがアクセルを意識していたし、個人的にGUNSイヤーだった。セットリストは以下の通り。

1. Chinese Democracy
2. Welcome to the Jungle
3. It's So Easy
4. Mr. Brownstone
5. Estranged
6. Better
7. Rocket Queen
8. Richard Fortus Guitar Solo (Blacklight Jesus of Transylvania)
9. Live and Let Die (Wings cover)
10. This I Love
11. Used to Love Her
12. Motivation(Tommy Stinson song) (Tommy Stinson on lead vocals, with band introductions)
13. Dizzy Reed Piano Solo (No Quarter by Led Zeppelin)
14. Catcher in the Rye
15. Street of Dreams
16. You Could Be Mine
17. DJ Ashba Guitar Solo (Ballad of Death)
18. Sweet Child O' Mine
19. Another Brick in the Wall Part 2 (Pink Floyd cover) (with Axl on piano)
20. Axl Rose Piano Solo (Someone Saved My Life Tonight)
21. November Rain
22. Objectify (Bumblefoot cover) (Bumblefoot on lead vocals)
23. Don't Cry
24. Jam
25. The Seeker (The Who cover)
26. Civil War
27. Knockin' on Heaven's Door (Bob Dylan cover)
28. Jam
29. Nightrain
Encore:
30. Don't Let It Bring You Down (Neil Young cover)
31. Madagascar
32. Whole Lotta Rosie (AC/DC cover)
33. Jam
34. Patience
35. Jam
36. Paradise City
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by backyard_babies | 2012-12-27 22:50 | Live

「ALL AMERICAN NIGHTMARE」 by HINDER

c0174153_0372380.jpg2年ぶりの3ndアルバムが発売された。前作が非常にメロディアスでクオリティの高い楽曲が多かったので自然と期待してしまう。今作はメロディアスというよりはよりハードな部分を表に出した作品と言える。逆に言うと彼らの最大の魅力である美しいメロディが減ってしまっているということになる。

勿論"What Ya Gonna Do"や""といった曲ではちょっと哀愁の漂う美しいメロディが聞くことができる。また今作で幅を広げたと感じたのは"Striptease"である。ノリを重視したタイプで楽しい気分にさせてくれる曲で、このような曲も作れるのかとちょっと感心した。

全体としてはいろんなタイプの曲が入っているし、うまくまとまった一枚だと思う。課題としてはアップテンポな曲のメロディの融合と言えるかな。せっかく素晴らしいメロディセンスを持っているのだから、もっと明るい曲も作れたら、大きな飛躍につながるだろう。

期待しているバンドなので、気は早いが次回作に期待したいと思う。そして日本にも来てほしいな。気に入った曲は以下の通り。

3. What Ya Gonna Do
5. The Life
7. Red Tail Lights
8. Striptease
10. Everybody's Wrong
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by backyard_babies | 2011-06-28 00:37 | Music

「SPLIT YOUR LIP」 by HARDCORE SUPERSTAR

c0174153_071720.jpgコンスタントにアルバムを出し続けてくれる彼らの通算7作目のアルバム。ノリと勢いで駆け抜けていると言えるだろう。前作の雰囲気をそのまま引き継いでいると言えそうだ。

全編を通してキャッチ―なメロディが聞けるのだが、この曲ちょーいい!って思える曲が見当たらない。このアルバムと言えばこの曲ってやつが。なんかいつの間にか1曲目に戻ってる感じ。

それでも"Here Comes That Sick Bitch"や"Run To Your Mama"のような切ない感じの曲も入っていて、幅広いメロディセンスを感じる。それだけにどこか惜しい作品なんだよなぁ。

このアルバムも一般的には評価は悪くないのかもしれない。ただ個人的には新鮮さが足りないのかも。聞いていくうちに徐々に良さを感じているのも事実だ。この勢いはライブで盛り上がるだろうし。

彼らの魅力はざらっとしているけどちょっと高めのボーカルと疾走感そしてセンスあるメロディ。"Sadistic Girls"やWhat Did I Do"は彼らの特徴をよく表している。気に入った曲は以下の通り。

1. Sadistic Girls
4. Split Your Lip
7. What Did I Do
9. Won't Go To Heaven
11. Run To Your Mama
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by backyard_babies | 2010-12-29 00:07 | Music

「FIREHOUSE」 by FIREHOUSE

c0174153_0323529.jpgdisk unionのタイムセールで¥200になっていた1990年発売の懐かしの一枚を購入。当時それほど思い入れが強かったというわけでもないが、友人から借りてテープにダビングして聞いていた。

改めて今聞くと、あの時代の少し軽いハードロックを感じることができる。当時はメロディアスな作品が仲間内でも好まれていたのでこの手のキャッチなものは評判が良かった。

中身の重みを感じない曲もあるが、秀でたメロディセンスを感じる曲もある。これからヘビィローテーションになることはないが、たまに聞きたくなる一枚と言えるだろう。気に入った曲は以下の通り。

4. Don't Treat Me Bad
7. Home Is Where The Hearts
8. Don't Walk Away
9. Seasons Of Change
10. Overnight Sensation
11. Love Of A LifeTime
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by backyard_babies | 2010-04-28 00:34 | Music

「FOR THOSE WHO WAIT」 by FIREFLIGHT

c0174153_053540.jpg前作で気に入って、待望の新譜がようやく発売された。伸びのある女性ボーカルと心地よいスピード感のあるメロディが個人的には好きだったのだが、本作はロック色が少し薄れた気がする。

どちらかというと聞かせるタイプの曲が増えたようだ。勿論上手いボーカルだが、張りのある声が特徴なのでどちらかというと速い曲とかアップテンポの曲の方が合うと感じる。強弱をつけて歌っているのだけれども、なんだか通り一遍等に聞こえてしまう。

もっとキャッチーで口ずさみやすいメロディの曲が多かったらよかったと思う。スローでしっとりとした"Name"や"All I Need To Be"はすぐにメロディが頭に残り、とてもきれいな曲だ。

ちょっと期待していただけに若干の物足りなさはあるが悪いアルバムではない。気に入った曲は以下の通り。

1. For Those Who Wait
4. Core Of My Addiction
6. Name
9. All I Need To Be
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by backyard_babies | 2010-04-14 00:06 | Music

「4」 by FAIR WARNING

c0174153_0461866.jpg先日のライブの後、Dちゃん曰く隠れた名盤ということで話題になったその名の通り彼らの4作目。本作を購入した時は前作と比較してしまって、あまり印象が良くなかった。しかし改めて聞いてみると捨て曲のないアルバムであることがわかる。

決してガツンとくるような曲があるわけではないが、どれもこれも粒ぞろいな曲が揃っている。どこか甘く、そして美しいメロディに溢れている。

このアルバムの中で最も琴線にふれる珠玉の曲がボーナストラックの"Still I Believe"だ。ライブの時はスペシャルバージョンということでちょっとアレンジされていたが、このオリジナルの方がいい。海外盤ではこの後のアルバムで正式収録される話もあったそうだ。

他にも勢いのある"Heart On The Run"で始まり、バラエティに富んだ美しい曲がたくさん聞ける。"Tell Me I'm Wrong"は叙情的で深みのある曲だし、"Find My Way"は綺麗なメロディと明るく楽しい感じの調和がいいし、"For The Young"は壮大なスケールな曲である。気に入った曲は以下の通り。

1. Heart On The Run
3. Break Free
5. Tell Me I'm Wrong
10. Find My Way
11. Night Falls
13. Still I Believe (Bonus Track)
14. For The Young
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by backyard_babies | 2010-02-16 00:46 | Music